現在、学校づくりの協賛金を募っています。
なにかのご縁と導きでこのページにたどり着いたみなさま、ぜひ立ち上げのご支援をお願いいたしますm(_ _)m
なお、現在小正くんは、塾の講師の仕事などで自分の生活費をまかないながら、その中から学校づくりの費用をだしたり、イベントで募金箱を設置したり、有志のかたや、各種NPO、もともとの彼の人脈などから自分の足で集めています。
最初は幼稚園からです。300万円程度、と見積もりが出ているそうです。
為替状況やあちらの経済発展状況により、日本円ではっきりと「幾ら必要!」といえないのが、こういったプロジェクトの共通のかかえるジレンマです。
いずれは小学校、その他教育に必要な各種施設を「増築」していくビジョンがありますが、それはおいおい固まってから、小正くんからの情報をこちらに掲載していきますね。
なお、募金箱などであつめるとどうしても小銭が多くなり、かたつむり的進捗となります、よって、とりあえずこちらのサイトでは「で、いくら出せばいいの?」というお悩みを無くすために、
一口3000円
という指標を出させていただきます。
ガーナに貢献した日本人、”千円札の野口英世さん3人分”で、小正くんの行動をバックアップしましょう。
題して、「Three NOGUCHI 運動」!
もちろん、あくまでも指標ですので、
お財布が厳しいかたは 「One NOGUCHI」 つまり1000円
経済的に豊かなかたは 「Thousand NOGUCHI」 つまり100万円
お任せいたします。
なお、ほかにワクワクできるアイデアがありましたら、ご連絡ください!みんなで考えましょう!
見返りを期待した「寄付」、では無い点に、ご注意ください。
あくまでも、「一緒に」「参加型で」の志のもと、「協賛金」という形をとっています。
学校を作るための資金、というと、突然の政治事情、紛争、経済状況等の外部的要因、もしくは小正くん自身の状況によって断念せざるを得なくなったときでも、返金はないものとのご理解のうえ、よろしくお願いします。
「思いっきり失敗してもいいんだよ!小正くんが得たその経験を、僕らや、多くのチャレンジャーにシェアしてね!」そんなスタンスで、いかがでしょうか?
ただし、
学校ができたあかつきには、協賛者のお名前を、なにかしらの形で学校に残すことを考えているようです。
壁に刻む?プレートを作る?粘土でなにか作る?
とにかく、それを楽しみにしていましょう!(^-^)
地球の裏側の地に、わたしたちの願いと想いが、根をはります。
小正くん、よろしくねっ!



